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ギュット・ミニ・DXが可愛い!最安値価格と評判が良い5つの秘密

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パナソニックのギュットミニDXは、見た目が可愛い20インチの低重心モデルで、カラーリングも豊富なのでママに人気があるモデルです。

この記事ではギュットミニDXの新機能、そして重要な価格など最安値ショップ等をご紹介します。

ギュットミニDX

画像引用:パナソニック公式

 

パナソニックの3人乗り対応モデル「ギュットミニDX」は、今流行の低重心モデルで安定感とデザインの可愛さが大きな特徴です。

毎年改良され、使いやすさと安全性、性能もアップしています。

 

 

ギュットミニDXが人気があるの5つの秘密

16.0Anの大容量NEWリチウムイオンバッテリー

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画像引用:パナソニック公式

ギュットミニDXは、すべて次世代セル搭載の「NEWリチウムイオンバッテリー」が搭載されています。

このバッテリーが変わっただけでも最新モデルに買い替えてもいいぐらい性能がアップしています。

2015年モデルとの比較ですが、バッテリーが小さくなって、走行距離が15%アップしています。

走行距離が伸びた事により、3つのメリットがあります。

 

充電の手間が省ける

16.0Ahのパナソニックの子供乗せ電動アシスト自転車の中でも大容量バッテリーを搭載しているのがギュットミニDXです。

電動アシスト自転車を購入すると、以外と手間なのが充電です。こまめに外して充電するのは意外に面倒な作業になります。

こちらは参考数値ですが、毎日乗ってもこれぐらいの頻度で充電すればOKです。

バッテリー容量 充電頻度
3.1Ah 週に3回
6.6Ah 週に2回
8Ah 週に1回
12Ah 週に1回
13.2Ah 2週に1回
17.6Ah 3週に1回

 

行動範囲も広がる

16.0Ahの大容量なので、長距離を走る場合でもバッテリーの減りを気にせずに乗ることができます。

バッテリーが切れると、ただの重い自転車になってしまうのでバッテリーは大きければ大きいほど良いのです。

逆にそのぶん値段も上がってしまうのでお財布と相談にはなってしまいますが。

ギュットミニDXの場合は、

アシストモード 走行距離
パワーモード 約50km
オートマチックモード 約60km
ロングモード 約80km

ロングモードでアシストパワーを抑えながら走れば、1回のフル充電で80kmも走ることが可能です。

 

交換する場合にもお得

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画像引用:パナソニック公式

バッテリー容量が約35%アップしたのに、お値段据え置きなのでバッテリーがダメになっても交換がお得です。

そもそも古いバッテリーは、通販などでも購入しづらくなるので最新バッテリーを持つ電動アシスト自転車の購入をおすすめします。

長期的に見てもお得感が高いです。デザインも変わり、サイズも約22%コンパクトになったので持ち運びもしやすくなっています。

 

ギュットプレミアムシート2標準搭載

画像引用:パナソニック公式

前子乗せタイプのギュットミニDXのフロントにつけるチャイルドシート「ギュットプレミアムシート2」が標準搭載されています。

子供を抱っこしながら片手で操作できる快適性と安全性、そして使いやすさにこだわったプレミアムシート2は、様々な機能がありますが大きく4つの特徴があります。

首部分をしっかりサポート

画像引用:パナソニック公式

ヘッドレストは8段階で調節可能で自転車が走っている時のガタガタにも振動を弱めてくれるので、子供が起きにくい作りです。

 

自動ロックが片手で操作できる

画像引用:パナソニック公式

自転車を立てるステップを押し上げるだけで自動ロックが作動します。子供の成長に合わせて2段階調節が可能になっています。

 

シートベルトも簡単に装着できる

画像引用:パナソニック公式

車のようなシートベルトで巻き取り式のシートベルトです。動き回る子供にも簡単に装着可能です。

 

リクライニングが5段階で子供の状況に合わせることができる

画像引用:パナソニック公式

リクライニングが最大10度の間で5段階で角度を調節することができます。

 

 

ハブ内蔵スピードセンサー

画像引用:パナソニック公式

スピードセンサーが自転車の速度を感知してくれて、アシストが滑らかになりました。

センサーのサイズも前年モデルよりコンパクトになりました。

またハブに内蔵される様になったので雨や誇りが入らないので、故障のリスクが減りメンテナンスも少なくすみます。

 

画像引用:パナソニック公式

マンションにすんでいる共同の駐輪場で引っかかるという問題があった場合でも、駐輪ラックに引っかかりにくくりました。

 

 

パンクガードマンαタイヤ

画像引用:パナソニック公式

 

自転車を購入する場合に気になるのがパンクです。

最新モデルは「パンクガードマンαタイヤ」という特殊合成シートを内装しているタイヤが採用されています。

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画像引用:パナソニック公式

例えば金属やガラスなどが刺さってもパンクしにくい素材で、幅広のタイヤなのでふらつきにくく安全性もアップしています。

 

 

豊富なカラーラインナップ

画像引用:パナソニック公式

カラーラインナップは、2017年モデルは全8色です。

豊富なカラーから選ぶことができるのもギュットミニDXが人気の秘密です。

4色が据え置きで、4色が新カラーで、メタリックグレーや、綺麗な水色系のブルーが加わりました。

シンプルなオフホワイトとマットブラックがシンプルで一番人気ですが、「ミスティグリーン」と「コーラルピンク」は綺麗な色なのでかなり女子人気が出そうなカラーです。

 

 

ギュットミニDXの仕様

では、ギュットミニDXの仕様を見てみましょう。

全長 1,815mm
全幅 570mm
ハンドル高さ 1,020mm
重量(バッテリー込み) 33kg
適応身長 141cm以上(幼児2人同乗の場合は154cm以上)

 

 

ギュットミニDXが安く購入できる最安値ショップ

ギュットミニDXのメーカー価格は153,360円(税込)です。

購入するならジテンシャデポが税込132,800円でおすすめです。

送料無料で、自転車カバーやワイヤー鍵など3点アイテムが無料でもらえます。

 

ジテンシャデポで詳細をみる

 

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

ギュットミニDXはパナソニックの売れ筋モデルです。口コミ評価も高いので参考にしてみてください。

 

その他はこちら

posted with カエレバ

 

当サイトにもの口コミ投稿が寄せられていますので、参考にしてみてくださいね。

 

 

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