徹底比較!「PAS Brace XL」2015と2014の違い

広告

PAS Brace XLを徹底比較!

 

ヤマハのパスシリーズで長距離スポーツタイプの最上位モデルとされる「PAS Brace XL」2015モデルが発表されました。

 

「PAS VIENTA5」は長距離で走れる大容量バッテリーのスポーツタイプなので通勤や通学にも利用出来る電動アシスト自転車です。

性能や機能そして価格など、「PAS Brace XL」2014年のモデルと2015年モデルの違いをまとめて比較してみましたので購入を考えている方は参考にどうぞ。

 

 

PAS Brace XL 2015年モデル

PAS Brace XL01
引用元:ヤマハ公式


PAS Brace XLの2015年モデルでは大幅な変更点はなく、2014の良さはそのままに若干ヴァージョンアップした感じです。

 

構造面や性能面はほぼ変わりません。

 

 

 

2014年モデルからの変更点

バスケット、リヤキャリヤ付きで23.2kgの軽量設計

 

2015年からヤマハは新型ドライブユニットを搭載。PAS Brace XLにも搭載されています。

そのため、2014年モデルが「24.0kg」であるのに対し、2015年モデルは「23.2kg」と0.8kg軽量になっています。

 

またドライブユニットにより、1充電あたりの走行距離もアップしています。

 

pasvienta5-1

 

カラーリング

PAS Brace XLは全4色です。

2015年の新色はシンプルな人気がでそうなカラー「ガンメタリック2」と「アビスレッド」が加わりました。

 

2014モデルのスカイブルーとクリスタルホワイトは継続して採用されました。(ソニックオレンジ、クリスタルブラックは終了)

 

PAS Brace XL01
PAS Brace XL02
PAS Brace XL03
PAS Brace XL04

 

 

 

 

 

まとめ

PAS Brace XLは同発表のPAS VIENTA5と比べハイスペックな電動アシスト自転車です。

大容量の12.8Ahバッテリーがあるので通勤通学に使うのに適した電動アシスト自転車です。

 

2015年モデルのPAS Brace XLはメーカー価格は、163,080円(本体151,000円+消費税12,080円)

 

 

PAS BraceXLの詳細

 
また関連記事もあわせてどうぞ。
[normal_box color=”black” border=”b1″ ]

どっち買う?2015PAS VIENTA5とBrace XL比較

徹底比較!「PAS VIENTA5」2015と2014の違い

[/normal_box]

 

 

 

 

広告
広告

2017年最安値で購入できるおすすめショップ一覧

パナソニック、ブリヂストン、ヤマハの各モデルがお得に購入出来るショップ一覧です。

画像クリックで各メーカー一覧に飛びます

 

icon_bridgeston icon_yamaha icon_pana

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です